脳卒中の再発率は驚きの50%超え!血管年齢を若返らせる普段使いできるドリンクとは?

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片麻痺でも強く生きよう。by rakufuku_jp

マジか!?脳卒中の再発率は50%超えだって?

こんばんは。ひですけです。

機構の記事にも書いた通り、すっかり夜中に目が覚めてしまう体質になってしまい今日も3時頃から起きてます^^;

今日は既に病院でも嫌になるほど聞いてると思いますが、普通に生活していても脳卒中の再発率は10年を超える頃には50%超えるなんて話を思い出したので、普段の飲み物で血管年齢を若返らせる効果のあるものをいくつか調べてみました。

そもそも血管年齢とは?なぜ高くなるのか?

その前にそもそも結婚年齢って何?って人いませんか?

実は私もその一人でした。

お前もかいっ!って声がとこかから聞こえてきそうですけど。

本来、興味のないことは覚えられないタチなもんで、もしかしたら聞いたかも知れませんけど

よく覚えてないのでもう一度調べてみました。

簡単に言えば、血管の痛み具合。

普段からタバコやアルコールの摂りすぎ。ストレスによる過食などで、糖分過多になると血管内が傷んでしまい、血管の修復機能によって治したところが硬くなったり、細くなったりするわけです。

骨も折れるとその部分は太くなりますが、それが血管の中で起きて血液の通り道が狭くなったりするようです。

そんなことがたくさん積み重なって血管をボロボロのゴキゴキに固めてしまい、高血圧を引き起こし、脳内で破けたら脳出血。血栓が詰まったら脳梗塞となるんですよね。

我々脳卒中患者は一度やらかしてしまっているわけなので、普通の人よりもより気をつけなきゃ!ってことで、そんな血管をいたわる飲み物や食べ物をと思います。

血管年齢を若返らせる飲み物

①コーヒー

順位で言えば他の飲み物の方が効果は高いのかもしれませんが、飲みやすさで言えば断然コーヒーじゃないかなと個人的には思っています。

毎朝起きてから、食後、仕事の合間に1杯。

1日3杯を目安に飲むのが良いようですね。

ただし、コーヒーが良いからと言ってアホみたいに10杯とか飲むとカフェイン中毒で運ばれるされるのでご注意を(笑)

②緑茶

なんや、お茶の方がコーヒーより好きやわって人はこちらでしょうね。

ただし、こちらも注意があって、高カテキンを必要とするので、できる限り濃いお茶を飲んで下さい。

簡単なのはコンビニで売ってるダイエット用のヘルシアを2本飲むか、出がらしでは無いできるだけ濃いお茶を1日1リットルを目安にと言うからコーヒーよりはじゃまくさいかな?とおもっての2位です。

③トマトジュース(無塩)

トマトジュースってだいたい食塩入ってるので、無塩の探すのって大変やない?

と個人的には思ってますけど、Amazonで見たらまあまああるんやなと(笑)

生のトマトは好きですけど、冬場とか無いですからね。

一年中となると難しいのかなると思い3位です。

もちろん冬場はコーヒーやお茶でもええやん?って話なんですけどね( ̄▽ ̄)

それ以外にもポリツェノールがええやとかGABAがええとか色々ありました。

ポリツェノールならワインやぶどうジュースなんかもええのでしょうけど、私はお酒ほぼ飲まないので、手軽では無いかなと思って割愛しています。

もちろん『ワイ、毎晩ワイン飲むよ?』という方は飲みすぎない程度にお好きにどうぞ(笑)

GABAに関して言えばチョコレートやケールという野菜に含まれる成分ですが、、、

そもそも飲み物ですらない(笑)

サプリとかあるようですのでサプリ派の人にはいいかも。

ちなみについでなので紹介しますが、AmazonのGABAサプリの評価1位商品はコチラでした。

今回のポイントは続けられること重視

サプリにしても飲み物にしても手軽に自分のスタイルにあったのもを続けるのが1番です。

私はコーヒーよく飲みますが、コーヒーを飲むなら焙煎してから日の浅いものが豆も酸化してなくておすすめです。

自分で生豆から焙煎してして淹れるコーヒーは本当に最高ですよ。

自宅でも簡単に出来ますので、興味ある方はどうぞ(笑)

業務連絡

本当は今日は障害年金について書こうと思っていたのですが、
社会保険事務所で聞いた限り、結構ハードル高いなという感じでした。

なので、知り合いの社労士さんにも色々と話を聞いてやってみ痛いと思います。

良い情報が入り次第記事にしてみようかなと思います。

以前に調べた記事はコチラ。

まとめ

再発率は初年度で10%。それがどんどん高くなっていき、10年超えたころには50%。

どんどんと年数がたてば経つほど意識にゆるみが出てくるのでしょうし、生活習慣も乱れてくるのでしょうね。

だからこそ血管年齢を若く保って血圧管理はしっかりしないとなと改めて思いました。

それでは、今日のところはこのへんで。

また次回の記事でお会いしましょう。

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